個人研究発表一覧

2011年12月11日(日)
  A:1号館2F127教室 B:1号館2F126教室 C:1号館2F128教室
  司会:増淵敏之
(法政大学)
司会:谷口文和
(亜細亜大学短期大学部)
司会:輪島裕介(大阪大学)
10:00-
10:35
福田公正(中央大学)
「J-POPのCD売上枚数
の回帰分析」
秋吉康晴
(神戸大学大学院博士課程)
「身体なき声〜メディア化された声と同一性」
山下壮起
(同志社大学大学院博士課程)
「世俗的霊歌としてのヒップホップ/ラップミュージック」
10:40-
11:15
小野寺彩乃(ホステ
ス・エンタテインメント)
「デジタル化に進む世
界、ガラパゴス化に進む日本――デジタル時代のレコード産業――」
宮田昌典(京都市立芸術大学大学院博士課程)
「商業アニメにおける
効果音とキャラクターとの関係について~『鉄腕アトム』を中心に~」
南田勝也
(武蔵大学)
「ライフコース論に基づく“音楽の季節”の考察」
11:20-
11:55
椎葉克宏(オリコン
DD株式会社)
柴台弘毅(関西大学
大学院博士課程)
「音楽を媒介とした
コミュニケーションの現在―“会いに行けるアイドル”AKB48を事例に―」
加藤綾子(東京大学)
「PCM録音がもたらすレコード産業の構造転換」
エドガー・W・ホープ(愛知県立大学)
「二村定一の『青空』:アメリカの楽譜とレコードとの比較」



  • 最終更新:2011-10-29 14:21:05

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